はるかぜ日和
はるかぜの冬のできごと②
2026.04.06
日ごとに冬の厳しさはうすれてきましたが、それでも上着はまだまだ必要です。
はるかぜでの冬の過ごし方を少しだけご紹介します。
2月といえば、節分ですが、はるかぜには今年もかわいらしい鬼さんがやってきました。
当日までこどもたちは新聞紙をまるめた「豆」で鬼をやっつける練習をしていました。
いざ、本番!かわいらしい鬼たちですが、やはり勇気が必要です。
えい!と声を出しながら投げられるこどもたちもいましたが、
大半は「だっこ~」となりました![]()
終わったあともしばらくは「おにはそと~🎵」と、大好きな一曲になっていました!

新潟市の冬はどちらかというと、雪が少なめです。
晴れた日には元気よく、お散歩やお庭遊びをします。

残念ながら、お天気に恵まれなかったときは![]()
絵本を読んだり、大工さんごっこをしてみたり、

それから、おとなのお手伝いもしてくれます!
お洗濯を干してくれたり・・
餃子づくりにもチャレンジ!

冬でお外に出られない日でも、それぞれが自分の「たのしい」を見つけていました!!
